世界遺産日光の二荒山神社のおすすめ観光コースです。

日光 二荒山神社観光コース

おすすめのコース内容と所要時間

日光二荒山神社は拝殿は昇殿できますが絵馬が懸る程度で彫刻などはありません。

境内は無料で親子杉や夫婦杉といった銘木があり神苑は有料ですが是非参拝したい処です。

拝殿左手に神苑受付と入口があり狭い境内には様々な小社、縁結びの笹、長寿の丸石、運だめしの輪投げなど御利益祈願の物件があり楽しめます。

神苑の二荒霊泉そばにある「あずまや」では、喫茶休憩処ですが隣接してベンチがあり休めます。 なお、日光二荒山神社、観光コース所要時間は掛けようですがおおよそ1Hぐらいでしょうか。

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所要時間1時間

1.拝殿/本殿

神門 徒歩
1分
本社となるのが拝殿、渡殿、本殿からなっており、1617年 二代将軍秀忠が東照宮を最初に造営した時にここも建立した。
拝殿/本殿

2.御神木

親子杉・夫婦杉 徒歩
5分
二荒山神社の境内には歴史ある社にふさわしく、夫婦杉、三本杉、親子杉、縁結びのご神木などがあります。
親子杉・夫婦杉

3.神輿舎

拝殿 徒歩
10分
神苑内にある素木の建物で東照宮を造営するときに仮殿の拝殿として 建てられたもので山内では現存する最古の建物。
神輿舎

4.化灯篭

神苑 徒歩
2分
神苑内の本殿を囲む透塀の傍らに化灯篭と呼ばれる春日灯篭がある。
化灯篭

5.大国殿

神苑 徒歩
2分
二荒山神社の主神は大国主命だが、この大国がダイコクと読める処から大黒天と同一視されるようになった。
大国殿

6.二荒霊泉

神苑 徒歩
2分
神苑内の奥の一角、霊験あらたかな湧水を集めた池です。
二荒霊泉

7.神橋

神苑 徒歩
30分
パンフレットでお馴染み、日光山内入口、大谷川に架かる朱塗りの橋。
神橋

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